肩こりや肌荒れは、血液とリンパ液の流れがポイント!

★キレイの要素をタップリご紹介★ ハーブ&herb

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キレる人のアドレナル

こんばんは~ keiです。

キレる人って、ストレスが溜まっていることを理由に
簡単に爆発している気がします。

すべて、人のせいにするのはどうかと思いませんか?

少々、私keiは不満です。。。

では、私なりの「キレる人」を分解してみますね。。。


まずは、ちょっとした豆知識から

●ストレス⇒アドレナル⇒アドレナル疲れ⇒疾患⇒ホルモン
  アドレナルがサインを出したら「要注意」!!!

  腎臓の上くらいにあるクルミ位のサイズが二つあります。

●ストレス=普段はアドレナルが守っているけどパンクしちゃうと
  物理的ストレッサー ⇒ 暑い、寒い、熱い、高圧、低圧 …
  環境的ストレッサー ⇒ うるさい、騒音、汚染、振動 …
  社会的ストレッサー ⇒ 残業、給料、夜勤、借金、責任 …
  人間関係ストレッサー   ⇒ 別れ、失恋、知人や友人とのトラブル
  肉体的ストレッサー ⇒ 新型インフルエンザ、癌、不眠、頭痛 …
  精神的ストレッサー ⇒ ペット、友人や家族の病気や死、解雇、倒産 …

●ストレス=副腎皮質ホルモン   ↓
  コーチゾルホルモンの働き
  (危険を救う役)
   ↓
  コーチゾルが出すぎると、
  感情は疲れてショボケてしまいます。

●ホルモンの低下に注意! ストレスが増してくると<カンジダ>が増えて
 ホルモンのバランスを崩し

 乳がん、アルツハイマー、糖尿病
 そして
 卵巣低下、成人病、高血圧、脳梗塞、心臓発作、心臓病
 にきび、ハゲ、各所の関節の痛み、鬱などなど

 倦怠感、至急疾患、不妊症、心の不安定が起こります。
 
●アドレナルは、
 ストレスや危険を感じると直ぐに助けてくれています。

 でも、もし取除くような事態が起これば
 24時間で人間は死んでしまいます。。。

 火事場の底力でも言われる守護神! 
 必死で毎日健康維持に努めてくれています。。。感謝ですね^-^

●大切に感謝して、身体のしくみを少しでも知ると
 無理をしないように今からは、年齢を考えて行動していると

 身体のサインを読み取れるようになります。

 女性特有の「更年期」と思いきや男性にも起こるそうです。。。

●身体の内部に「酸性」サインが出ていないか
 ちょっと考えてみてくださいね!

朝、一番の我が家の飲み物は<レモン水>です♪~

口の中もクリヤーにして、真っ先に<レモン水>を
飲み続けてくださいね。。。

まずは、続けることに、撤してみてください。
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テーマ:心、意識、魂、生命、人間の可能性 - ジャンル:心と身体

  1. 2010/08/25(水) 01:25:29|
  2. 食事

50代でもないのに増えいている30代の更年期障害

50才代でもない30代未満の人の<更年期障害>!

まだまだ、30歳代にならない人までも
最近、更年期障害の女性も男性も増えているって、ご存知ですか?

【プチ更年期障害】と言うそうです。

年々、増え続けているこの現象をどう捉えていくかで
補える対策も見えてきます。

日本人に「鬱」の症状を訴える人が多いのも
何か原因があるかも知れませんね。

通常、私たちがよく耳にする「更年期障害」は
だいたい女性の場合、閉経になる頃の51歳くらいからと思っていましたが

ちょっと怖くなるこの実態は
女性だけでなく、男性にも起こっていると言う現実があります。

この「更年期障害」は
ホルモンの低下と老化の関係にあります。

人は、ホルモンのバランスが調和されてこそ、
元気な状態を保てているのですが

バランスを崩してしまうと様々に身体の変化を感じます。

そのバランスの調和が崩れ始める年代が、若い層にも及んでいて
【若年性更年期障害】と言われています。

世界の環境汚染などもやはり大きな影響の一つだと
現在、アメリカの医師学会でも取り上げれていると
聞いたことがあります。

女性の症状と言えば、
卵巣疾患、子宮筋腫、エストロゲンドミナンス、不妊
生理痛、早閉経などホルモンの乱れでの疾患です。

女性の大事なエストラジオールが現象すると「セラトニン」が減り
(「セラトニン」=ハッピーにさせるホルモンのことです)
低下するのを気づかずに放置されがちです。

気がつくと閉経になり、自身で変化を感じながら時間が過ぎて
ある日突然、上記の病名が付けられてしまいます。

この女性ホルモンの中でも
アルツハイマーの予防となる「エストロゲン」の低下を見逃さないように
気をつけていると
「エストロゲン」ホルモン低下を自然ホルモンで補充していけば
アルツハイマーも予防できると言われています。

自然ホルモンの治療として
バイオアインデンティカルホルモン治療があり
アメリカでは40%、オーストラリアでは50%以上の女性が
40歳を過ぎた頃にホルモン治療のサポートを受けているようです。

女性ホルモンの低下を重要なポイントとして
バランスと調和を考えていくと
体内のホルモンバランスでより、楽しく安心して
健康的に生活を営むことができます。

肉体と精神と感情の3つのバランスを考えて
毎日の生活を豊かに過ごしたいと思います。

~キレイの要素~ ・・・私も頑張ります☆

テーマ:心と身体 - ジャンル:心と身体

  1. 2010/08/24(火) 01:31:26|
  2. 食事

キレる人のアドレナル

こんばんは~ keiです。

キレる人って、ストレスが溜まっていることを理由にして

すべて人にせいにしているの様な気がします。

そんなに簡単に人に対して、キレるひとの理由に、私keiは不満です。。。

で・・・私なりの<キレる人>を分解してみました!


まずは、ちょっとした豆知識から・・・


●ストレス⇒アドレナル⇒アドレナル疲れ⇒疾患⇒ホルモン
  アドレナルがサインを出したら「要注意」!!!

  腎臓の上くらいにあるクルミ位のサイズが二つあります。

●ストレス=普段はアドレナルが守っているけどパンクしちゃうと

  物理的ストレッサー ⇒ 暑い、寒い、熱い、高圧、低圧 …
  環境的ストレッサー ⇒ うるさい、騒音、汚染、振動 …
  社会的ストレッサー ⇒ 残業、給料、夜勤、借金、責任 …
  人間関係ストレッサー   ⇒ 別れ、失恋、知人や友人とのトラブル
  肉体的ストレッサー ⇒ 新型インフルエンザ、癌、不眠、頭痛 …
  精神的ストレッサー ⇒ ペット、友人や家族の病気や死、解雇、倒産 …

●ストレス=副腎皮質ホルモン   ↓
  コーチゾルホルモンの働き
  (危険を救う役)
   ↓
  コーチゾルが出すぎると、
  感情は疲れてショボケてしまいます。

●ホルモンの低下に注意!
 ストレスが増してくると<カンジダ>が増えて
 ホルモンのバランスを崩し

 乳がん、アルツハイマー、糖尿病
 そして
 卵巣低下、成人病、高血圧、脳梗塞、心臓発作、心臓病
 にきび、ハゲ、各所の関節の痛み、鬱などなど

 倦怠感、至急疾患、不妊症、心の不安定が起こります。
 
●アドレナルは
 ストレスや危険を感じると直ぐに助けてくれています。

 でも、もし取除くような事態が起これば
 24時間で人間は死んでしまいます。。。

 火事場の底力でも言われる守護神! 
 必死で毎日健康維持に努めてくれています。。。感謝ですね^-^

●大切に感謝して、身体のしくみを少しでも知ると 無理をしないように今からは、年齢を考えて行動していると

 身体のサインを読み取れるようになります。

 女性特有の「更年期」と思いきや男性にも起こるそうです。。。

●身体の内部に「酸性」サインが出ていないか
 ちょっと考えてみてくださいね!

朝、一番の我が家の飲み物は<レモン水>です♪~

口の中もクリヤーにして、真っ先に<レモン水>を
飲み続けてくださいね。。。

まずは、続けることに、撤してみてください。

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  1. 2010/08/23(月) 01:30:45|
  2. 食事

~キレイの要素~ 女性ホルモンの調和!

今日は、
「女性ホルモンの調和」を取り上げてみたいと思います。

私は、当初このメルマガで
 「肩こり解消法」とリンパの流れを
お伝えしたいと思っていたのですが

色々と自身で体験と経験を重ねていくうちに
とても重要なポイントに気がつきました!

そこで
タイトルをすこ~し変更して、自然に身体が求めることを
実感し、体感てお伝えしていきたいと思っています。

肩こりや肌荒れって、ただの表面的なものだと勘違いして
外側だけでケアしようとすぐに思ってしまいがちですが…

実は、全てを解消できるキーポイントがあることに気づきました☆

その「キーポイント」を理解すれば
ウソのように健康を取戻し、
薬漬けにならない対処法を知ることが出来ます。

最近では、30代女性に<プチ更年期>としての症状が増えているようで
これからママになるその年代には大変なこと!!!

女性ホルモンのバランスが、30代前半で調和が取れなくなると言う事は
そう・・・
女性の68%が「アルツハイマー」になるそのデーターを考えると

若年層でも「アルツハイマー」が忍び寄ってきていることになります。

結婚年齢が高くなってきている今、
ベィビーがなかなか出来なくなって「不妊症」に悩む女性も多いとか。。。

女性ホルモン分泌の低下を・・・否めないものがありますよね。

仕事でのイライラや肩こり・・・腰痛などで悩み
人間関係のストレスも重なり・・・

どんどん身体の健康維持に必要なホルモンが、
ストレスで消費されてしまう現実!

肩こりも肌荒れも
そうなんです!
ホルモンのバランスが崩れ始めていると考えてもいいと思います。

☆【キレイの要素】☆

女性ホルモンのバランスを考えてみてくださいね。

でも~でもね!
簡単にサプリに手を出さないでください。。。
偏りは禁物。。。

正しい判断と対処法をしっかり学んで、身体にサプリを摂りましょう!

サプリの本質をしっかり学び・・・

調和とバランスを考え、ニュートラルな知識と身体を造り
<女性のホルモン>の流れを促進して

血液洗浄とリンパ液の流れをスムーズにすることで
肩こりも腰痛も、そして美肌もしっかりケアできます☆

【身体の中の循環】。。。
ちょっと考えてみてくださいね~♪
  1. 2010/08/21(土) 16:59:37|
  2. 肩こり

 果物の種!

こんにちは~ keiです。

今日は、「生きている食べものを摂る」なかで
 <果物の種>についての豆知識☆

果物さんたちは「食べられる為にある」ってことなのですが
それは何故?

人間と同じ「生」を考えると子孫繁栄になるんです。
「増やす」こと!

充分に熟された果物は、香りなどを発して
食べられることをアピールしていることになります。

何故?
熟れた果実の中には
充分に育った「種」があり、動物たちが食することによって
大地に種が蒔かれ

次の世代への発展につなっがっていくからなんです。

植物の目的は・・・
「種(シュ)」の存続と次世代が生存するための環境づくり!

地球上のほとんどの果実が、
まあるい形をしているのには理由があります。

コロコロって転がり、他の場所で生命をはじめる為にです。

果実が、美味しそうな色合いをしていて
熟されて栄養満点なのも「何故」があります。。。

人間もそうですが、動物も同じ!^-^
美味しければまた、食べたいと思いますよね!

そして、何度も食べて「種」を蒔く
自然の繋がりを利用して生命を繰り返しています。

そして、その果実を食した動物達の「糞」が
また自然の肥料となり「有機肥料」に!

その「有機肥料」で育った果実は、また最高にレベルアップした
「天然有機果実」となり、エネルギーを蓄えます。

「種」は、無臭、無色に近くて
美味しくない状態を保ちます。。。食べられない為に。

ロシアで行われた研究によると
「木が生命の終わりを予知すると、最後にもう一度「種」をつくることに
 全てのエネルギーを注ぐ・・・」と発表されています。

遺伝子組み換えによって作られた果実は
自ら意図的に「種」を作り出しません。。。

「生殖力」をなくすと言われています。

「種なし果実」は、香りも色も魅力的に魅せる為の力を注がなくなり
甘みも香りも薄い状態になってしまいます。

<エネルギー>の補充として、あなたはどちらを選びますか?

ポイントは!!!!!

「代謝酵素」と「消化酵素」を知ることだと思います☆

自分の「代謝酵素」は限られていますから
食べるものの「活きた酵素」を知らないで・・・

身体が本来持っている「代謝酵素」を
「消化」に使ってしまっています。

当然、

「消化」に使用してしまっているので
「代謝酵素」が減ってしまい・・・
気力や免疫力、持続力、記憶力は低下!

身体の中で、細胞を活性化できずに
細胞の死骸ばかりが増え

新しい弱い細胞が造られると・・・
身体の中の栄養素をどんどん蝕んでいきます。

それで体調が悪くなり・・・

お医者さんから「病」として「病名」を付けられてしまって
<薬>を飲む生活になってしまう^-^;;

もっともっと自分の身体を知りたいと思いませんか?

偏りのあるサプリを摂らないで
バランスと調和の取れた「健康」を目指しましょう♪~

テーマ:美と健康! - ジャンル:心と身体

  1. 2010/08/16(月) 23:52:23|
  2. 食事

肝臓デトックスのハーブさん!

凄いパワーと不思議が重なり合う威力を感じる【ハーブの世界】

こんにちは~

様々なハーブのお話は、私にとってとても大きな知識となっています。
まずは、少しだけ<ハーブ>の効用をお話してみたいと思います。

ハーブの世界もとても分野が広くて
なかなか、理解しきれないことが多くあります。

そんな簡単なようで、少し複雑な感じがして
流行のサプリを飲んで、間違った利用の仕方をしてしまいがち!

効用が出るかでないかで、また新しい情報に惑わされて
どんどん次へと興味が流れていきますよね。

果たして、あなたは何を求めているのでしょう?

今日は、自分の身体が今、何を必要としているのかを
そっと垣間見れるような
ハーブさんたちのご紹介をしています☆

::::::::::::肝臓デトックスによく用いられています
               ↓

<アーティチョーク(チョウセンアザミ)>
 血中のコレステロール値が下がると言う研究結果が告知されて
 心臓に良いとされています。
 それと肝臓から分泌される胆汁の量も増やす作用があり
 利尿作用もあります。
 (むくみ・肝臓機能を高める・血中コレステロール値を下げるなど)

<ウワウルシ>
 クマコケモモの葉で「ベアベリー」とも呼ばれています。
 尿路感染症の治療に用いられています。利尿作用もあります。

<バードックルート>
 和名は「ゴボウ」です。
 毒を出す作用があるので、天然の解毒剤として用いられています。
 へびなどにかまれた場合に利用されたとされています。
 
 狂犬病の犬に噛まれた場合も用いられたとされています。
 (利尿と発汗作用があり、関節炎・リューマチ・腰痛・腫れ)

<セイヨウタンポポの根>
 葉のギザギザがライオンの歯を連想させるので「ダンデライオン」とも
 呼ばれています。
 ハーブの場合、葉と根を別々に利用し、中国では蒲公英(ボコウエイ)と
 言って全てを利用します。

 (肝臓を刺激して、胆石、黄疸、便秘に利用)

<ミルクシスル>
 キク科のオオアザミの種子。
 聖母マリアのミルクと呼ばれていて、「マリアアザミ」とも言われています。

 成分にシリマリンとフラボノイドを多く含み、ビタミンCと相性がいいです。
 (胆汁の分泌を促す・肝細胞再生促進など)

 上記のハーブさんは
 利尿作用があるものですが
 肝臓デトックスにも使用されています。。。

 「腸内洗浄」をまずはしっかり行ってから
 「肝臓」「腎臓」のデトックスから「血液洗浄」が出来れば

 あなたの身体は、とても良いアルカリ性の状態になり
 <錆びない身体>へと進化していきます。

 とても気持ちいい! 爽快気分を味わっていただきたいと思います☆

テーマ:美容と健康 - ジャンル:心と身体

  1. 2010/08/10(火) 22:39:40|
  2. ハーブ

女性の68パーセントが<アルツハイマー>になる?!

こんにちは~ keiです。

私自身もかなり、ハーブと関わってきて
少しずつですが、身体も知識も進化してきて
とても充実した健康にハーブを取り入れています。。。

まず。。。
現代病としての女性特有の「アルツハイマー」を
今日は取り上げてみますね!

「アルツハイマー」って聞いたことはあるけれど
さほど今は気にしたことがないって方もきっと多いはず。。。

驚くことに、その「アルツハイマー」は、68%が女性に起きると言うことです。
その予防できる年齢は、30台後半であり
エストロゲンが落ちたのを放置していることに原因が見受けられたり

その後、閉経していく流れの中では、
通常の女性の身体の変化だと何も不思議がないと思われがちなところに
大きな【落とし穴】があります。。。

放置していて、ホルモンの急降下を防げないこの時間がもっとも【重要】!
その期間は、5年から10数年の間に処置していなければ

最も、危険な時期となります。
アメリカの名医:Dr John Lee 博士の研究からも言われています。

あなたはどんな対策を試みますか?

真の健康の為に
少しずつ「知恵」をお伝えできればと思っています☆

テーマ:健康 - ジャンル:心と身体

  1. 2010/08/09(月) 17:14:25|
  2. 病い

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