肩こりや肌荒れは、血液とリンパ液の流れがポイント!

★キレイの要素をタップリご紹介★ ハーブ&herb

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日焼けなんてへっちゃら~ 人間光合成でピッカピッカ?!

 ~キレイの要素~ 【光合成】日向ぼっこで骨が育つ?!

こんにちは、keiです。
タイトルの【光合成】。。。

そう、植物だけではなく、人にも「光合成」が必要なんです。
太陽の光を体いっぱいに浴びて
ビタミンD3を蓄えましょう!

将来の自分を意識して
~キレイの要素~とたっぷり補充し

年を追うごとに元気になる体づくりが基本ですよね。

【ビタミンD3】・・・骨を丈夫にしてくれるビタミン
・骨の健康、カルシウムの利用、および肺の健康心血管で重要な役割を果たしています。

・ビタミンD 3の欠陥は、
 骨粗しょう症、関節炎、がんや糖尿病の病を発症して、欠乏によるリスクはとても高いものです。

・カルシウムとビタミンD3が揃って、より骨の成長や発達を促します。
 カルシウムは「腸」ではなかなか吸収しにくものなので、ビタミンD3の力を借りて吸収へとつなげます。

・カルシウムは、体全体の99%が「骨」にありますが、残りの1%が「血液と筋肉中」に必要なので
 そのバランスを保つために「ビタミンD3」が必要になってきます。

・摂 取 : 食品として、動物性のもので、魚類や卵類があります。
       魚類の中でも鮭、しらす、カレイ、いわし、にしん、肝油などの食品
       

 「骨」の成長を考えてみると私はとても不思議だな~って思っていました。

 年々、人は体が大きくなり、背も伸びるのに…なぜ「骨」がこんなに大きくなるのかなって・・・

 そうなんですよね。
 「骨」が成長すると古い「骨」のカスはどこへ行くと思いますか?

 顔の肌のお手入れをしていると角質が取れて、スベスベになるのと同じで
 「骨」も成長して発達すると古い骨の成分はどこへいくのでしょう?

 肌は、角質をボロボロと取り除き、ゴミ捨てにポイッと捨てるだけですが
 体の内部にたまる「カス」は一体どこへ行くのでしょう。

 そうなんです!
 そのカスたちが、老廃物や重金属物質、化学物質となって不要なものなんです。

 では、毎日、毎分、毎秒・・・
 ミクロ?ナノ?にまで至るとどれだけ体の内部にたまっていることなのでしょうね。

 その老廃物は、血液やリンパ液を通って、ろ過され
 便や尿に変化し、体外へ排除されていきます。。。

 きちんと骨の成長へのカスを取り
 新たな骨の細胞の成長と発達をより【D3】で補助し

 しっかりした「骨づくり」を今の今から行動していって下さると
 とても嬉しいです☆



●可愛いチャームでオシャレ度アップ↑「Alex Woo」って知ってる?
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テーマ:美と健康! - ジャンル:心と身体

  1. 2010/09/27(月) 16:15:38|
  2. エネルギー

わずか8歳で初潮がくる? ホルモンバランスに注意!

【わずか8歳で初潮?!】この現実をどう感じますか?
 
おはようございます、keiです。

~キレイの要素~ として
タイトルで驚いた方もいらっしゃるかと思います。

なに? なんのこと?
今現状で起こっている「ジノエストロゲンで初潮が8歳でおきる」

そうホルモンのバランスの調和が崩れると人の成長ホルモンも狂わせてしまいます。

男性ホルモン、女性ホルモン。。。
それぞれのホルモンのバランスは、常に私たちの体を保っています。

そのホルモンのバランスを「食事」が原因で崩れると聞くと
少し・・・いえ、とても不安になりますよね。

無意識で、現代人は何かしら「不安」と「恐怖」を持って生活しています。
「もう年だから、どこか調子悪くなっても当たり前・・・」
「ストレス多い社会だから、みんな同じ環境・・・」
「最近、なぜか体がだるい・・・眠れない」

私の経験から
それは、ホルモンのバランスが崩れている「サイン」です。

外的ストレス、内的ストレス。。。

まずは、食事を取り上げてみます。
野菜・果物は、輸入品も含めて、国内でも<農薬>を使用しています。
肉類(牛・豚・鶏)も、成長ホルモン剤の一杯入った肥料を食べています。
魚類

農薬、除草剤、水の質が悪ければ、
勿論、水銀やメタルの重金属(メタルが、体内へ入り蓄積されればなかなか排出できない)が増えて、
炎症、うつ、ホルモン疾患、発ガン性の影響もあります。

水が良いと言って、真夏の暑い35度を越えるトラックで輸送されれば、
ボトルは半解けの状態で、安いボトルに使うプラスチックが溶けて、水に入っていきます。

ホルモン剤の投与の牛のことや、養殖される魚のえさが、
安い遺伝子組み換えのとうもろこしだと知ることも第一ですが

まずは、危険性の知識を持ち、絶対に手をつけないと考えなければいけないと思います。

エサとなる「成長ホルモン剤」が、人の成長ホルモンの中に入り
幼い子供のあるべき成長ホルモンの調和とバランスを崩し

わずか8歳で初潮がきます。。。

成人した大人であっても違った形で、様々な症状が現れてきます。
ホルモンとしては、イライラする、眠れない、頭痛、ひざ痛、高血圧、コレステロール
尿酸、糖尿病、鬱、ノイローゼ・・・すぐにキレル!

自身のホルモンの調和が崩れる「サイン」を見逃さないようにしてみませんか?

●体内へ入れる、栄養素だからこそ良い物を使う
●ムードがコントロールできない?


<サプリメントの選び方10のポイント>

・原材料が、天然かどうか。(合成は問題あり)
・原材料の出身地を知ること。追跡チェック
・添加物の記載ラベルをチェック。(できれば内容量をも確認)
・1個の量に対しての「成分量」をしっかり知ること。
・製造方法や製造過程を確認して、細菌と毒素などの厳選管理。
・温度調整
・賞味期限
・製造会社は、同社で研究者を保持しているかどうか。
・製造会社の信頼関係と歴史を知ること。
・製造会社の管理とクリデンシャルが揃っているかどうか。

ご参考にして頂ければ、幸いです。。。

テーマ:心、意識、魂、生命、人間の可能性 - ジャンル:心と身体

  1. 2010/09/16(木) 08:39:59|
  2. 食事

~キレイの要素~ 私のストレッサー! 

こんにちは~ keiです。

まだまだとっても暑くて
9月に入っても・・・

「秋の気配」はいつ届くのでしょうね。

さて・・・
「ストレス」の原因を称して<ストレッサー>と言います。

私の場合、日常生活の中で感じる<ストレッサー>は
何かなって考えてみました。

仕事、生活、経済的不安などなど

今の日本の経済を考えてみると
ふと不安にならない人はいないと思います。

医療費もバカにならない世の中で
年を重ねていくと医療に頼るそんな自分をふとイメージすると
薬漬けになりたくないと思ってしまいます。

政府は、老人医療費を補うために
現在、薬の種類よっては「ジェネリック」を勧めるように
調剤薬局に通達をしています。

その裏側として
「ジェネリック」のお勧め度が、処方の20㌫を超えると
調剤薬局への点数が加算されるしくみがあります。

患者さんは、ジェネリックでお薬代が少し安くなることに安堵を
感じますが・・・
点数で少し加算されていて、さほど費用に変化がなくなってしまう気がします。

見えないところに見えない加算や不安・・・

そんな社会のしくみに私は、「ストレッサー」を感じます。


大気汚染・経済的不安・・・そして健康の不安
食生活での食材からの農薬などで、何らかの疾患を感じる方が
今以上にもっと増えることだと思います。

現に国内で、不眠、いらいら、精神不安定、高血圧、頭痛、
鬱、アトピーやアレルギーの症状を持つ方が増え続けています。

そのサインをどう捉えるかと言う現実直視を無視しないで欲しいと思っています。

みんなが感じている症状だから、普通のことではありません。。。
みんなが同じような疾患が増えていると言うことは、
その原因=<ストレッサー>があるからだと気づいていください。

口に入れる食べ物に少しの知識を持つだけで
私たちの生活や環境、そしてビジネスやworkが違ってきます。

取り入れないのではなく、その仕組みを知り
自分たち家族やパートナーといつまでも健康で、

元気に生活ができる「知恵」を蓄えて欲しいと思っています。

~キレイの要素~は、
体の内臓のしくみや細胞、老廃物の流れを知ることで
男女問わず、必ず本物の「キレイ」に近づくはずです。。。

真の健康はまず、自分自身の「ホルモンバランス」を知ることです。

私も気づき始めてから、しっかりチェックをしています。

一緒に「元気」=「真の健康」へと進んでみませんか?

あなたが感じる<ストレッサー>は、なんですか???


では、また私が経験し体験したことをお伝えします。。。

テーマ:うつ病(鬱病)、メンタルヘルス - ジャンル:心と身体

  1. 2010/09/02(木) 18:38:23|
  2. 病い

~キレイの要素~ 免疫と歯の関係

【 免疫と歯の関係!】
こんにちは~ keiです。

健康とはちょっと違った視点の「歯」。。。
見落とししやすい人間の部分的な死角のようなものですが

歯の治療で、詰められたかぶせやクラウンにメタル
あなたは、入っていませんか?

現在の「銀歯」と言われるものは、いまや中国産に殆ど変わり、
国内で治療されているものは昔の「銀」とは異なっています。

先物取引でもシルバーの値段が上がっていて
歯の材料は、いまや値段が上がって…
「銀」や胴、そして安いニッケルなどを混ぜて作っているものです。

その「銀歯」が、体内へどうやってはいり、そして何が起きているのでしょう?

歯の詰めものに含有されるメタルは、唾液と解けて体内に入っていくのです。

これが体が拒否反応を起こして、毒素となり、皮膚炎や原因不明の鬱
倦怠感、免疫低下、アレルギー反応、自閉症などの起因になるとも言われいます。

「水銀」は、現在のまぐろに多く含まれていると言いますが、
海水の温暖化と汚染で、昔のまぐろとは違い、今のまぐろの脂肪は、
まるでドロっとして溶けそうな質に変わっています。

まぐろの変化・・・
そして、環境汚染の研究から悲しい現実ですが、

このまぐろには汚染された海に含まれている「水銀」が
かなり蓄積されているということが現状です。

食べれば…どんどん蓄積されていきます。

メタルなどの重金属物質が蓄積され、
免疫力の低下や体の細胞からの拒否反応。。。
体に知らず知らず押し寄せてくる健康への変化!

本当の~キレイの要素~をしっかり見つめていきたいと思っています。

テーマ:心と身体 - ジャンル:心と身体

  1. 2010/09/01(水) 18:42:58|
  2. 病い

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