肩こりや肌荒れは、血液とリンパ液の流れがポイント!

★キレイの要素をタップリご紹介★ ハーブ&herb

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告

【細胞のコピー】

前回のカンジタ菌は、ほとんどの人が何らかの現象として
思い当ることがあったのではないでしょうか?

体内が酸化し、カビてくる。。。
そんな想像をすると

とても恐ろしくなりますよね。

では「錆びない体づくり」として
先日、モニターさんとして5名の方に合宿をし

食の学びと体の健康を考えて頂きました。

全員の方が健康に対して、不安や恐怖を持っていて
何かをどうにかしたいお気持ちが伝わってきます。

●「薬」は・・・確かに即効性はありますが、短期的なもので、
        長くは効果が続かず、また同じ薬をいただくか
        副作用をカバーするためにまた、もう一つ「薬」が増えてしまいます。

「ハーブ」は・・・即効性には勝てませんが、持続的に体質を変えていきます。
        確かに、「薬」のように続けて飲むものも必要になってきますが
        確実に体質が変化していることに気づきます。

【あなたは、あなたの食べたもので作られる☆】

とても意味深い言葉だと思います。

何気に食べているファーストフードやインスタントの食べ物・・・
悪魔がそばでニッコリ笑っていませんか?!

体を酸化させるオイル系
体を酸化させる植物系と肉類系

その中で、食べないと人間は生きていくことが出来ません。
現代のストレス社会で、その体の「循環」を知ることで、自ら、食べ物を選択することを
身に付けてはいかがでしょう?

偏りのある人ではなく・・・柔軟性を身に付けながら、しっかり選択できるマインド!

細胞の活性化としっかりしたカルシウムを摂り、骨の質を高めることに重視する!

<あなたは、あなたの食べるもので作られている☆>
毎日ほぼ。好みで食事をしていらっしゃると思いますが

まずは、全ての神経と行動を、「ハーブ」と種にポイントを置てください。


これからもっともっと「食」を考え選択し
「錆びない体づくり」をテーマにお伝えしていきます。

テーマ:心、意識、魂、生命、人間の可能性 - ジャンル:心と身体

  1. 2010/11/06(土) 13:13:14|
  2. 食事

体の中のカビ・・・【カンジタ菌】!

今日は、『カンジタ菌』のことをお話しいたいと思います。

【カンジタ菌】って何?
よく女性に起こる<チーズ状のおりもの>が特徴ですが
実は、様々な体の場所に現れています。

性行為によって感染するものも含めるとちょっと驚くほど
原因があちらこちらに。。。

例えば
温泉・プール・家庭内での感染もあります。

そういうと何となく、見えてきますよね!
はい、「水虫」もそのカンジタ菌の一種です。

●その原因とは
何かの傷害、ストレス、免疫力低下、抗生物質の摂り過ぎ、
ピル服用、ホルモンバランスの崩れ、甘いものの食べ過ぎ、
セックスの関係などがあります。

カンジタ菌の症状とは
体のphバランスの崩れから、酸性へと傾いているので
病気や疾患を受けやすい状態になるので
菌がとても体内に入りやすくなります。

ph値とは・・・アルカリ性と酸性を度合いを感知でき指針。

●酸性化してくると
免疫力低下の為に皮膚も弱くなってくるので
ちょっとしたことで切れたり、痛くなったりします。

口内炎、目、髪の毛にもカンジタの症状が現れる場合があり
上記でもお話したように
女性のおりものとしても現れてきます。

そのような症状の中に「だるさ」も出てきて、
エネルギー不足を感じることもあります。

そのエネルギー不足の表れとして
シュガー、甘いものをとても欲しくなり、より酸性化へと進み
酸化してカンジタ菌のように「カビ」攻撃を受けます。

●カンジタ菌はとても広範囲で症状が現れるので
注意して、自身の体をチェックし、予防をすることに
気を付けた方がいいと思います。

ヘルペスに似た症状を起こすことも稀にあるようです。
無性に疲れていて、甘いものが欲しくなる時は、
要注意をする必要があると思います。

女性の20~40歳では、最低1回はそのカンジタ菌によって
膣炎になった方が多いとデーターでは出ています。

●カンジタ菌は、3割以上の女性も男性も持っている?
ほとんどの人が、なんらかの症状を知らず知らず経験しているはずです。

カンジタ菌の影響を知らないだけで
掛かっている人は実際には、4割を超えるのではないかと言われています。

カンジタ菌=ファンゴスと言われる菌

送なんですね! 水虫やインキンたむしもカンジタ菌の現れです。
イーッとなる痒みを発生します。

カンジタ菌は、尿道炎に似た症状のトリコモニアシスをも引き起こします。
この状態を早めに察知して、処置をしないと
菌がどんどん悪化して、股関節まで感染してしまう可能性があります。

●体の中の善玉菌と悪玉菌のバランスと調和!
一般的にはカンジタ菌は、女性の膣の中に宿り住む常在菌ですが
普通、体内は「善玉菌」がバランスを保っています。

なので、カンジタ菌やほかの多種の雑菌から守ってくれていますが
強度のストレスや白いパン、白いご飯の生活
そして
外食などをして生活していると「悪玉菌」が増えてきます。

そうするとサインとして<無性に甘いものが欲しくなります>
名駅低下、善玉菌が減少しホルモンが低下してしまいます。

善玉菌が減少しない食生活とストレスフリーの生活を補い
予防医学へと自分管理が必要な時代だと思います。

パンなどに含まれているイースト菌は
悪玉菌が増えるもとなので、出来る限り避けるように心がけも必要ですね。

毎日のサインをどのようにして知るかは
【phのバランスとる!】

●体の酸化が進むと体調を崩しやすくなり
不潔、多汗症、性行為、免疫不全、ストレス、寝不足、肥満、
糖尿、抗生物質、ホルモン、ステロイドなどは禁物!!!

●免疫低下は、万病のもと!

●Dr.出される薬 ⇒ midazole系polyene系 
  ダイフルカン(肝臓に悪影響があるので注意が必要)殺菌作用

 1日で効く薬ですが、抗生物質です。
 一時的に退治しますが、あなた自身の体内には、潜んでいます!

 個性物質で、より免疫力を低下させる恐怖も知ることが必要だと思います。

●まずは、「善玉菌」を増やすように心がけてください☆
 強力な乳酸菌で善玉をグイグイ増やすことが大一番ですね!

テーマ:美と健康! - ジャンル:心と身体

  1. 2010/11/05(金) 13:16:41|
  2. 病い

腸内での便秘は、腐敗物でいっぱい!

今日は「便秘」についてのご質問を頂きましたので
ご紹介したいと思います。

便秘になると「痔」になりますか?と言うご質問です。

「痔」になりますかとの質問にはどのようにお答えしようかと
考え込んでしまいました。
それは

便秘=痔 と考えが決められているってことになるので
そうではないと思いますよ。

肛門には凄く血管が集まっている場所なので
便秘の便が出る時に切れてしまうので「痔」になると思われていますが

それは・・・違った面から考えると「冷え」も原因になると思います。

「冷え」を考えると色々な原因も考えてしまいがちですが
血液の循環を促すことを体の為に考えてみることが、必要です☆


まず、口から食べ物が入り、肛門からいらないものが出ていく流れは
体の中の内臓の循環があるから出来る流れです。

当たり前のことのように思いがちですが・・・
これは凄く素晴らしい体の自然な循環になります。

便秘は、腸の中でどんなことが起こっているのでしょうか。
「腐敗」です。

その腐敗は、ガスだったり、ゲップだったりします。
考えても見てください。

腸の中でどんどん外へ出れない分、たまっている想像をするだけでも
ちょっと考えられない状態になっていますよね!

そんな腸の出口で、固くなった便が止まっていると
肛門の出口では、固いものに押されて「血液」が循環しないで

止まっているので、いきなり外へ便が出ることが起こると
柔軟ではない分、切れてしまいますよね~

体の循環を考えてあげましょう!!!
大切なあなただけの体です☆ 労わってあげて、大切に思い
循環するために手助けできることを考えてあげてください。

そう・・・
「腸」さんのことをしっかりリサーチしてみてください。。。

テーマ:心と身体のケアを大切に! - ジャンル:心と身体

  1. 2010/11/04(木) 13:18:05|
  2. 病い

~キレイの要素~ 【加齢臭のもとって?】

体臭って何故あるのでしょうか?
食べたものから発するのか・・・

生活しているものから染みついて、いろんなブレンドがされるのか?
何故、臭いがあるのかなって思ったことはありませんか。

「臭い」・「匂い」の漢字がありますが
「臭い」は、くさいとも読みますが

「匂い」の方は、お香とかの香りに使いますよね・・・

人間の「におい」は、どちらかと言うと「臭い」を使います。
加齢臭も・・・

では、何が「くさい」のでしょうか?
体臭は、皮膚の毛穴から発して外へと放つので、
やっぱり「食べたもの」の影響があると思います。。。

そこで、消化吸収と排除・排泄はどこからどこまでを言うのでしょうか。

口から入って、腸を通って排泄されます。
その間の内臓への伝達で、消化不良があったり、便秘で詰まったりすると
内臓さんたちの中では、大変なことが起こっています!

腸が詰まると食べたものの不要なものが外へ押し出されずに腸の中で腐りますね。
それが「ガス」となって、サインを出してきます!

「腐っているよ~」「排泄をどうにかして~」って
プップ~とSOSを発信してきます。。。

腸



【腸内】で腐ったものが詰まりると「死」に至ると言われいます。。。
悪玉がどんどん増えて、大腸がんになったり、肝臓を悪くしたり、コレステロール値が高くなったり

高血圧になったりとどんどん内臓さんがSOS!を出してきます。


病名は、Dr.がつけたものでしかないと言うことを理解すると
ある改善方法が見えてきます。


「予防医学」を考えてみてください。そして、セカンドオピニオンも!


現在、国内では凄いスピードで、バランスを崩した内臓さんからのサインとして
「鬱病」や「精神的障害」などが増えてきています。

口臭も、内臓さんからのサイン!
体の不調も内臓さんからのサイン!です。。。


栄養吸収と排泄する役割の「腸」さんが、ベッタリと便を抱えたままだと
全ての仕事に支障が出てきます。

細胞の死骸も排泄できないと体の中に詰まり、血液もリンパ液も濁って
老廃物が除去できなくて、どんどん詰まりますよね。

骨も肌も日々ミクロの速さで成長しているので、どんどん老廃物を出してきます。

排泄できない老廃物や重金属物質などが詰まり、口臭や肩こり、腰痛、ひざ痛などの
サインを送ってきます。。。

どんな素晴らしいサプリを摂っても
美白・美肌のサプリを摂っても・・・ほとんど効果なく

反対にサプリのカプセルや錠剤の凝固剤がより詰まって、体調が悪くなりますよね。

そう・・・
よくサプリを摂って、余計に調子が悪くなるのはその影響があります。

正しくサプリを摂る習慣を知ることによって、内臓さんが喜び元気になりますよ☆

そんないろんな情報をどんどんお伝えしていきたいと思います!

テーマ:心と身体のケアを大切に! - ジャンル:心と身体

  1. 2010/10/23(土) 15:31:42|
  2. におい

「便秘」と「痔」?

少し、間が空いてしまい
あっと言う間に10月も中旬になってしまいました。

今日は「便秘」についてのご質問を頂きましたので
ご紹介したいと思います。

便秘になると「痔」になりますか?と言うご質問です。

「痔」になりますかとの質問にはどのようにお答えしようかと
考え込んでしまいました。
それは

便秘=痔 と考えが決められているってことになるので
そうではないと思いますよ。

肛門には凄く血管が集まっている場所なので
便秘の便が出る時に切れてしまうので「痔」になると思われていますが

それは・・・違った面から考えると「冷え」も原因になると思います。

「冷え」を考えると色々な原因も考えてしまいがちですが
血液の循環を促すことを体の為に考えてみることが、必要です☆


まず、口から食べ物が入り、肛門からいらないものが出ていく流れは
体の中の内臓の循環があるから出来る流れです。

当たり前のことのように思いがちですが・・・
これは凄く素晴らしい体の自然な循環になります。

便秘は、腸の中でどんなことが起こっているのでしょうか。
「腐敗」です。

その腐敗は、ガスだったり、ゲップだったりします。
考えても見てください。

腸の中でどんどん外へ出れない分、たまっている想像をするだけでも
ちょっと考えられない状態になっていますよね!

そんな腸の出口で、固くなった便が止まっていると
肛門の出口では、固いものに押されて「血液」が循環しないで

止まっているので、いきなり外へ便が出ることが起こると
柔軟ではない分、切れてしまいますよね~

体の循環を考えてあげましょう!!!
大切なあなただけの体です☆ 労わってあげて、大切に思い
循環するために手助けできることを考えてあげてください。

そう・・・
「腸」さんのことをしっかりリサーチしてみてください。。。

テーマ:心と身体のケアを大切に! - ジャンル:心と身体

  1. 2010/10/14(木) 18:27:40|
  2. 病い

日焼けなんてへっちゃら~ 人間光合成でピッカピッカ?!

 ~キレイの要素~ 【光合成】日向ぼっこで骨が育つ?!

こんにちは、keiです。
タイトルの【光合成】。。。

そう、植物だけではなく、人にも「光合成」が必要なんです。
太陽の光を体いっぱいに浴びて
ビタミンD3を蓄えましょう!

将来の自分を意識して
~キレイの要素~とたっぷり補充し

年を追うごとに元気になる体づくりが基本ですよね。

【ビタミンD3】・・・骨を丈夫にしてくれるビタミン
・骨の健康、カルシウムの利用、および肺の健康心血管で重要な役割を果たしています。

・ビタミンD 3の欠陥は、
 骨粗しょう症、関節炎、がんや糖尿病の病を発症して、欠乏によるリスクはとても高いものです。

・カルシウムとビタミンD3が揃って、より骨の成長や発達を促します。
 カルシウムは「腸」ではなかなか吸収しにくものなので、ビタミンD3の力を借りて吸収へとつなげます。

・カルシウムは、体全体の99%が「骨」にありますが、残りの1%が「血液と筋肉中」に必要なので
 そのバランスを保つために「ビタミンD3」が必要になってきます。

・摂 取 : 食品として、動物性のもので、魚類や卵類があります。
       魚類の中でも鮭、しらす、カレイ、いわし、にしん、肝油などの食品
       

 「骨」の成長を考えてみると私はとても不思議だな~って思っていました。

 年々、人は体が大きくなり、背も伸びるのに…なぜ「骨」がこんなに大きくなるのかなって・・・

 そうなんですよね。
 「骨」が成長すると古い「骨」のカスはどこへ行くと思いますか?

 顔の肌のお手入れをしていると角質が取れて、スベスベになるのと同じで
 「骨」も成長して発達すると古い骨の成分はどこへいくのでしょう?

 肌は、角質をボロボロと取り除き、ゴミ捨てにポイッと捨てるだけですが
 体の内部にたまる「カス」は一体どこへ行くのでしょう。

 そうなんです!
 そのカスたちが、老廃物や重金属物質、化学物質となって不要なものなんです。

 では、毎日、毎分、毎秒・・・
 ミクロ?ナノ?にまで至るとどれだけ体の内部にたまっていることなのでしょうね。

 その老廃物は、血液やリンパ液を通って、ろ過され
 便や尿に変化し、体外へ排除されていきます。。。

 きちんと骨の成長へのカスを取り
 新たな骨の細胞の成長と発達をより【D3】で補助し

 しっかりした「骨づくり」を今の今から行動していって下さると
 とても嬉しいです☆



●可愛いチャームでオシャレ度アップ↑「Alex Woo」って知ってる?

テーマ:美と健康! - ジャンル:心と身体

  1. 2010/09/27(月) 16:15:38|
  2. エネルギー

わずか8歳で初潮がくる? ホルモンバランスに注意!

【わずか8歳で初潮?!】この現実をどう感じますか?
 
おはようございます、keiです。

~キレイの要素~ として
タイトルで驚いた方もいらっしゃるかと思います。

なに? なんのこと?
今現状で起こっている「ジノエストロゲンで初潮が8歳でおきる」

そうホルモンのバランスの調和が崩れると人の成長ホルモンも狂わせてしまいます。

男性ホルモン、女性ホルモン。。。
それぞれのホルモンのバランスは、常に私たちの体を保っています。

そのホルモンのバランスを「食事」が原因で崩れると聞くと
少し・・・いえ、とても不安になりますよね。

無意識で、現代人は何かしら「不安」と「恐怖」を持って生活しています。
「もう年だから、どこか調子悪くなっても当たり前・・・」
「ストレス多い社会だから、みんな同じ環境・・・」
「最近、なぜか体がだるい・・・眠れない」

私の経験から
それは、ホルモンのバランスが崩れている「サイン」です。

外的ストレス、内的ストレス。。。

まずは、食事を取り上げてみます。
野菜・果物は、輸入品も含めて、国内でも<農薬>を使用しています。
肉類(牛・豚・鶏)も、成長ホルモン剤の一杯入った肥料を食べています。
魚類

農薬、除草剤、水の質が悪ければ、
勿論、水銀やメタルの重金属(メタルが、体内へ入り蓄積されればなかなか排出できない)が増えて、
炎症、うつ、ホルモン疾患、発ガン性の影響もあります。

水が良いと言って、真夏の暑い35度を越えるトラックで輸送されれば、
ボトルは半解けの状態で、安いボトルに使うプラスチックが溶けて、水に入っていきます。

ホルモン剤の投与の牛のことや、養殖される魚のえさが、
安い遺伝子組み換えのとうもろこしだと知ることも第一ですが

まずは、危険性の知識を持ち、絶対に手をつけないと考えなければいけないと思います。

エサとなる「成長ホルモン剤」が、人の成長ホルモンの中に入り
幼い子供のあるべき成長ホルモンの調和とバランスを崩し

わずか8歳で初潮がきます。。。

成人した大人であっても違った形で、様々な症状が現れてきます。
ホルモンとしては、イライラする、眠れない、頭痛、ひざ痛、高血圧、コレステロール
尿酸、糖尿病、鬱、ノイローゼ・・・すぐにキレル!

自身のホルモンの調和が崩れる「サイン」を見逃さないようにしてみませんか?

●体内へ入れる、栄養素だからこそ良い物を使う
●ムードがコントロールできない?


<サプリメントの選び方10のポイント>

・原材料が、天然かどうか。(合成は問題あり)
・原材料の出身地を知ること。追跡チェック
・添加物の記載ラベルをチェック。(できれば内容量をも確認)
・1個の量に対しての「成分量」をしっかり知ること。
・製造方法や製造過程を確認して、細菌と毒素などの厳選管理。
・温度調整
・賞味期限
・製造会社は、同社で研究者を保持しているかどうか。
・製造会社の信頼関係と歴史を知ること。
・製造会社の管理とクリデンシャルが揃っているかどうか。

ご参考にして頂ければ、幸いです。。。

テーマ:心、意識、魂、生命、人間の可能性 - ジャンル:心と身体

  1. 2010/09/16(木) 08:39:59|
  2. 食事

~キレイの要素~ 私のストレッサー! 

こんにちは~ keiです。

まだまだとっても暑くて
9月に入っても・・・

「秋の気配」はいつ届くのでしょうね。

さて・・・
「ストレス」の原因を称して<ストレッサー>と言います。

私の場合、日常生活の中で感じる<ストレッサー>は
何かなって考えてみました。

仕事、生活、経済的不安などなど

今の日本の経済を考えてみると
ふと不安にならない人はいないと思います。

医療費もバカにならない世の中で
年を重ねていくと医療に頼るそんな自分をふとイメージすると
薬漬けになりたくないと思ってしまいます。

政府は、老人医療費を補うために
現在、薬の種類よっては「ジェネリック」を勧めるように
調剤薬局に通達をしています。

その裏側として
「ジェネリック」のお勧め度が、処方の20㌫を超えると
調剤薬局への点数が加算されるしくみがあります。

患者さんは、ジェネリックでお薬代が少し安くなることに安堵を
感じますが・・・
点数で少し加算されていて、さほど費用に変化がなくなってしまう気がします。

見えないところに見えない加算や不安・・・

そんな社会のしくみに私は、「ストレッサー」を感じます。


大気汚染・経済的不安・・・そして健康の不安
食生活での食材からの農薬などで、何らかの疾患を感じる方が
今以上にもっと増えることだと思います。

現に国内で、不眠、いらいら、精神不安定、高血圧、頭痛、
鬱、アトピーやアレルギーの症状を持つ方が増え続けています。

そのサインをどう捉えるかと言う現実直視を無視しないで欲しいと思っています。

みんなが感じている症状だから、普通のことではありません。。。
みんなが同じような疾患が増えていると言うことは、
その原因=<ストレッサー>があるからだと気づいていください。

口に入れる食べ物に少しの知識を持つだけで
私たちの生活や環境、そしてビジネスやworkが違ってきます。

取り入れないのではなく、その仕組みを知り
自分たち家族やパートナーといつまでも健康で、

元気に生活ができる「知恵」を蓄えて欲しいと思っています。

~キレイの要素~は、
体の内臓のしくみや細胞、老廃物の流れを知ることで
男女問わず、必ず本物の「キレイ」に近づくはずです。。。

真の健康はまず、自分自身の「ホルモンバランス」を知ることです。

私も気づき始めてから、しっかりチェックをしています。

一緒に「元気」=「真の健康」へと進んでみませんか?

あなたが感じる<ストレッサー>は、なんですか???


では、また私が経験し体験したことをお伝えします。。。

テーマ:うつ病(鬱病)、メンタルヘルス - ジャンル:心と身体

  1. 2010/09/02(木) 18:38:23|
  2. 病い

~キレイの要素~ 免疫と歯の関係

【 免疫と歯の関係!】
こんにちは~ keiです。

健康とはちょっと違った視点の「歯」。。。
見落とししやすい人間の部分的な死角のようなものですが

歯の治療で、詰められたかぶせやクラウンにメタル
あなたは、入っていませんか?

現在の「銀歯」と言われるものは、いまや中国産に殆ど変わり、
国内で治療されているものは昔の「銀」とは異なっています。

先物取引でもシルバーの値段が上がっていて
歯の材料は、いまや値段が上がって…
「銀」や胴、そして安いニッケルなどを混ぜて作っているものです。

その「銀歯」が、体内へどうやってはいり、そして何が起きているのでしょう?

歯の詰めものに含有されるメタルは、唾液と解けて体内に入っていくのです。

これが体が拒否反応を起こして、毒素となり、皮膚炎や原因不明の鬱
倦怠感、免疫低下、アレルギー反応、自閉症などの起因になるとも言われいます。

「水銀」は、現在のまぐろに多く含まれていると言いますが、
海水の温暖化と汚染で、昔のまぐろとは違い、今のまぐろの脂肪は、
まるでドロっとして溶けそうな質に変わっています。

まぐろの変化・・・
そして、環境汚染の研究から悲しい現実ですが、

このまぐろには汚染された海に含まれている「水銀」が
かなり蓄積されているということが現状です。

食べれば…どんどん蓄積されていきます。

メタルなどの重金属物質が蓄積され、
免疫力の低下や体の細胞からの拒否反応。。。
体に知らず知らず押し寄せてくる健康への変化!

本当の~キレイの要素~をしっかり見つめていきたいと思っています。

テーマ:心と身体 - ジャンル:心と身体

  1. 2010/09/01(水) 18:42:58|
  2. 病い

キレる人のアドレナル

こんばんは~ keiです。

キレる人って、ストレスが溜まっていることを理由に
簡単に爆発している気がします。

すべて、人のせいにするのはどうかと思いませんか?

少々、私keiは不満です。。。

では、私なりの「キレる人」を分解してみますね。。。


まずは、ちょっとした豆知識から

●ストレス⇒アドレナル⇒アドレナル疲れ⇒疾患⇒ホルモン
  アドレナルがサインを出したら「要注意」!!!

  腎臓の上くらいにあるクルミ位のサイズが二つあります。

●ストレス=普段はアドレナルが守っているけどパンクしちゃうと
  物理的ストレッサー ⇒ 暑い、寒い、熱い、高圧、低圧 …
  環境的ストレッサー ⇒ うるさい、騒音、汚染、振動 …
  社会的ストレッサー ⇒ 残業、給料、夜勤、借金、責任 …
  人間関係ストレッサー   ⇒ 別れ、失恋、知人や友人とのトラブル
  肉体的ストレッサー ⇒ 新型インフルエンザ、癌、不眠、頭痛 …
  精神的ストレッサー ⇒ ペット、友人や家族の病気や死、解雇、倒産 …

●ストレス=副腎皮質ホルモン   ↓
  コーチゾルホルモンの働き
  (危険を救う役)
   ↓
  コーチゾルが出すぎると、
  感情は疲れてショボケてしまいます。

●ホルモンの低下に注意! ストレスが増してくると<カンジダ>が増えて
 ホルモンのバランスを崩し

 乳がん、アルツハイマー、糖尿病
 そして
 卵巣低下、成人病、高血圧、脳梗塞、心臓発作、心臓病
 にきび、ハゲ、各所の関節の痛み、鬱などなど

 倦怠感、至急疾患、不妊症、心の不安定が起こります。
 
●アドレナルは、
 ストレスや危険を感じると直ぐに助けてくれています。

 でも、もし取除くような事態が起これば
 24時間で人間は死んでしまいます。。。

 火事場の底力でも言われる守護神! 
 必死で毎日健康維持に努めてくれています。。。感謝ですね^-^

●大切に感謝して、身体のしくみを少しでも知ると
 無理をしないように今からは、年齢を考えて行動していると

 身体のサインを読み取れるようになります。

 女性特有の「更年期」と思いきや男性にも起こるそうです。。。

●身体の内部に「酸性」サインが出ていないか
 ちょっと考えてみてくださいね!

朝、一番の我が家の飲み物は<レモン水>です♪~

口の中もクリヤーにして、真っ先に<レモン水>を
飲み続けてくださいね。。。

まずは、続けることに、撤してみてください。

テーマ:心、意識、魂、生命、人間の可能性 - ジャンル:心と身体

  1. 2010/08/25(水) 01:25:29|
  2. 食事
前のページ 次のページ

FC2Ad

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。